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不要なトラックは「迅速に」売るのが基本!放置すればするほどデメリットも

カテゴリー:雑記

公開日:2019年5月24日

大きなトラック

不要になったトラックの処分に困り、つい放置してしまっているという話をよく耳にします。

特に事故車や不動車など「乗れない」トラックの場合、買取専門店で売ることもできずに、かといって廃車にするには手続きが面倒で費用もかかる……
そんな風に考えている方もいるかもしれません。

しかし、どんな状態のトラックであろうと、まずは買取を依頼してみることをオススメします。
何故なら、仮に事故車・不動車・あるいは水没車でも高価買取を実施している買取業者が存在するからです。

かくいう当社関西トラックスも、全国展開でトラック買取を強化しております。

そして、不要トラックは放置すればするほど様々なデメリットが生じます。

「壊れたトラックを売るのは無理だから」
「廃車処分するのが面倒だから」

そんな風に考えている方は、まず当記事に目を通してみて下さい。

不要なトラックは「すぐに」売る方が良い、その理由は

費用の負担が無駄になる

古いトラック
不要なトラックを放置することによるデメリットの一つが「税金」です。
中には、「乗らない車に税金はかからないだろう」と誤解されている方もいるようですが、自動車税は車を所有している全てのオーナーに課せられます。

トラックは家庭用の乗用車に比べると税率・税額は低めになっているものの、それでも乗らないトラックに税金を支払い続けるのは無駄以外の何ものでもありません。
これは「車検切れ」であっても同様です。

車検を通さなければ「重量税」はかかりませんが、自動車税は放置している期間も毎月請求されてしまいます。

また、駐車場代や車庫代も大きな問題です。
自分の所有する土地に停めてあるのであれば話は別ですが……。

このように、車は「持っているだけで」何かと費用が嵩むものです。
使わないトラックはすぐに売って、所有権を手放す。
これが基本だと踏まえておきましょう。

放置すればするほど査定が不利になる可能性も

電卓とカレンダー
車は走行距離に比例して各パーツが徐々に劣化していくものだ、ということはご存知かと思います。

しかし、実は車は放置している状態の方が劣化のスピードは速くなってしまうのです。

例えばブレーキやエンジン周辺は放置するとすぐに錆びついてしまい、いずれ完全に固着して使用が不可能になってしまいます。
またブレーキフルードやパワステフルードといったオイル類も、放置期間に比例して劣化してしまいます。

それだけでなく、車には各パーツに多くのゴム類が用いられており、このゴムも放置することで弾性を失い、エンジンを駆動した際などに破損することもあります。

こうなると、実際にトラックを売る際にも査定額が落ちてしまう可能性があります。

不動車や事故車でも軽微な劣化であれば修理対応が可能なのでさほどマイナス査定になりませんし、無事なパーツがあればプラス査定にもなります。
しかし放置して各パーツの劣化が進んでしまうと、それだけ価値が損なわれてしまうのです。

ですので「乗らない」「動かない」と判断したら、更に状態が悪化する前に「迅速に」買取サービスに依頼して査定を受けるのが賢明だといえるでしょう。

スピード対応に自信アリ!トラックを売るなら関西トラックスへ

このように、使わないトラックを放置すると無駄な費用が嵩んでしまうばかりか、買取査定においてもマイナスになってしまう可能性があります。

当社関西トラックスでは、状態や年式・走行距離問わずどんなトラックでも高価買取させていただいておりますので、使わないのであればすぐにご相談下さいませ。

トラックだけでなく、ユンボやフォークリフト等の建設重機、あるいはハイエースも買取強化中ですので、不要な車はどんどん売って、お金の負担を少しでも軽くしましょう。

関西トラックスは即日のスピード対応をモットーとしており、お客様をお待たせすることはありません。
引き取り前日入金にも対応しておりますので、急な入り用にも問題なく対応させていただきます。

繰り返しになりますが、「不要なトラックはすぐに売る」
これを肝に銘じておきましょう。

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